過去の学位論文

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博士学位論文テーマ Doctor’s Theses

2005年度

  • 言語学的特長を表現するための時相論理, 吉岡 卓

2003年度

  • 情報源の明らかな選好関係を信念とした融合, 鈴木 義崇
  • 言語進化シミュレーションにおけるピジンとクレオールの創発に関する研究, 中村 誠

2000年度

  • 述語階層、イベント性および内在的否定を導入した順序ソート論理, 兼岩 憲

修士学位論文テーマ Master’s Theses

2005年度

  • エージェント間の通信経路を考慮した論理に基づく通信行為の形式化, 小林 幹門
  • 連続な高次元状態空間における強化学習の適用, 高泉 竜一
  • 多言語コミュニケーションにおける言語の単純化に関する研究, 的場 隆一

2003年度

  • 複数の否定を表現するオーダソート論理の研究, 萩原 信吾
  • 楽曲の緊張弛緩構造と主辞駆動句構造文法を用いた和声解析, 村田 敏之
  • エージェント間通信を考慮した論理に基づく推論システムの作成, 渡邊 光雄
  • 遺伝的アルゴリズムを用いたレンズ設計の自動化, 佐々木 邦泰

2002年度

  • グルーピング規則適用を拡張したGTTMの実装, 東洋 武士
  • 社会的ジレンマ環境における互恵性原理による協調行動の学習, 渡辺 亮介
  • HPSGを用いた古典ギリシア語文法の拡張, 中嶋 健一郎
  • HPSG を用いた楽曲の和声解析, 西田 昌史

2001年度

  • 延長的簡約を拡張したGTTMによる楽曲の構造解析, 井田 健太郎
  • マルチエージェントを用いた外来語獲得モデルに関する研究, 小川 絵摩
  • 共有認知空間を用いたエージェントの協調探索, 木崎 徳次郎
  • HPSGによるユークリッド原論の構文木の作成, 仙田 圭介
  • レシピ文における時間的関係構造の自動生成, 林 絵梨
  • 多様性を持つエージェントによる人工市場モデルの構築, 松井 宏樹

2000年度

  • 直観主義論理に対する図を用いた推論システムの構築, 石田 泰三
  • 情報源に対する信頼度を考慮した信念の更新, 鈴木 義崇
  • 否定的意味が内在するソートを含む非単調推論の研究, 水野 幸喜
  • 型階層論理における推論のダイアグラム化, 吉岡 卓
  • マルチエージェント系における集団的戦略変更に関する研究, 吉田 憲世

1999年度

  • 確率文脈自由文法を持つエージェント間での言語共有, 武田 稔也
  • 様相オペレータを具備したマルチエージェントによる追跡問題の研究, 鈴木 貴雄

1998年度

  • トランザクション論理を用いた信念推定に関する研究, 伊神 健二

1997年度

  • マルチエージェント環境における概念の共通化, 宮崎 徹
  • 型階層を導入した状況推論システム, 兼岩 憲
  • 定性推論による物理式理解モデルの研究, 跡見 真児
  • 発話意図を理解する協調的対話モデル, 中島 玲子

1996年度

  • マルチエージェント・モデルによる共通文法の獲得, 中村 誠
  • 時間関係に基づく事例間の類似性評価システム, 是枝 洋介
  • 集合的な状況の形式化とそれに基づく法的推論システム, 大森 正則
  • 非単調推論を用いた分散診断システム, 小藤 義行